2009年02月22日

NHK大河ドラマ『天地人』直江家(信綱・お悠・景綱・お万・かよ)

「篤姫」超える!常盤貴子、登場シーン発案・常盤貴子、夫役の妻夫木は「尊敬できる」
「天地人」泣ける7歳子役が泣かせる演技

NHK大河「天地人」最終回は11月22日

NHK大河ドラマ天地人」1/4〜

《直江家》

直江信綱山下真司):お船の最初の夫。お船と結婚し直江家を継いだが、家督争いの後の恩賞トラブルで非業の死を遂げる。

◆お悠(吉瀬美智子):お船の妹。謙信に仕え思いを寄せるが彼の信仰心ゆえに夫婦とはなれずに出家してしまう。

謙信の側に仕え、思いを寄せている。謙信もその気持ちを理解し、大切に思っているが、女色を絶つという信念の元、夫婦になることは叶わなかった。傷心のお悠が出家を決意したことにより、お船が直江家の跡を取ることとなる 大河ドラマ 天地人

直江景綱宍戸錠):お船の父。謙信から一番の家臣と評されるほどの人物。兼続の成長を見守る。

兼続の伯父であり、お船の父。与板城を本拠地とし、長尾為景、長尾晴景、上杉謙信の三代に仕えた。特に謙信政権の元では内政・外交両面において中枢を担い、謙信からも「一番の家臣」と評価される。甥である兼続の才能を早くから認め、その成長を見守っていた
大河ドラマ 天地人

お万万田久子):景綱の妻。謙信仙桃院の信頼が厚い。夫の死後は妙椿尼として娘夫婦と暮らす。

気さくで面倒見のいい性格。戦続きの夫を長年にわたり支えた。景綱の死後出家して妙椿尼と名乗り、婿を迎えたお船と暮らす。 仙桃院の信頼も厚く、上杉謙信の看病に当たっており、死の間際、後継ぎについての遺言を聞き届けた大河ドラマ 天地人

かよあき竹城):侍女。幼少期からお船に仕える。大雑把な性格だが、命を懸けて主に付き添う忠義者。


posted by 天地人 at 07:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 『天地人』・キャスト
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。